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シルクスクリーンプリント
シルクスクリーンプリント
幅広く対応できるオールマイティでオーソドックスなプリントです。

シルクスクリーンプリントは、メッシュ状の版に孔(あな)を作り、そこからインクを押し出してプリントする技法です。
Tシャツのプリントなどで最も一般的に使われている方法です。
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1版作るごとに版代が1版¥6,600(税込)かかります。
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版の保管期間は最終ご注文日から15ヶ月間です。
※15ヶ月以内にご注文いただきますと15ヶ月間延長します。(最長5年)
※保存期間を過ぎた場合、再販代 1版3,300円(税込)がかかります。

ラバーインク使用

ラバー&ゴールドインク使用
(図案をアミ点処理)

ラバーインク使用
(写真をアミ点処理)

発砲インク使用
[プリント可能サイズ]
ヨコ32cm以内・タテ32cm以内
メリット
◎ 鮮やかな発色:インクを厚くのせることができるため、濃い色の生地でも色が沈まず綺麗に仕上がります。
◎ インクの種類によって多彩な表現が可能:一般的な顔料インクのほか、ラバーインク、発泡インク、ゴールドインク、ラメインクなど多種インクが使用できるので、デザインや用途等によって多彩な表現が可能になります。
◎ 耐久性が高い:洗濯に強く、プリントが剥がれにくいのが特徴です。
◎ 量産に向いている: 一度版を作れば、何枚でも同じデザインを素早く印刷できるため、枚数が多いほど1枚あたりのコストが下がります。
◎対応アイテムが豊富:綿・ポリエステル・ナイロンなどさまざまな素材に印刷可能です。
デメリット
◎ 小ロットは高額に:色ごとに「版」を作る必要があるため、1枚だけ作る場合は割高になります。
◎ フルカラーは不向き:1色につき1つの版が必要なため、多色イラストやカラー写真のようなフルカラー表現にはあまり向きません。
他の加工方法との比較

メリット-シルク
加工の比較-シルク
制作実例
シルクスクリーンプリントの制作実例です。



